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こんちわぁ!katuyanです


あのさぁ。

俺思うんだけど、人生ってそう簡単に幸せになるわけじゃないんだよね。

中卒採用とかもあるけど、リスク背負ってることが多くって、
社会で何を学んでないのか?
を、よく見たりするんだよね。

まぁ。高卒でも、同じこと思うけど。
高卒は、普通とみなしちゃうことが多いよね。

んでさ。大卒になると、何を基準にしてるか。

これが一番問題でさ。
一般教養は、絶対にある!と確信しちゃってる人事部。

中卒のひとらは、教える時間さえ長く持てば、何でも吸収しちゃうから、
一つ一つ根気よく教えていけばいいんだけど、
それを投げ出しちゃう人もいたり、
本人が、それを嫌がって途中でやめたり、
短気を起こす人が多いのは事実で、
その人を根っこから救い上げる指導者でなきゃあかんのよな。

大卒になると、そうならないんだ。

知ってて当然。と思われてるし、
一度教えたでしょ?なんで2回聞くの?頭悪いのか?
と、言われる。
確かに、学生時代が長いから、そのくらいの挨拶術ぐらい知ってるだろう?
ってなるんだよね。
人間の性格って、個人さまざまなんだけど
大卒ほど、性格が給与に現れるものはないよなぁ。

わかってもらうには、時間の猶予がないのが、大卒者。
それを乗りこなすだけの度胸がいる。

大卒者は大卒者の悩みがあるし、
中卒には中卒者の悩みがある。

まぁいいか。って許されないのは、大卒者かもしれないな。

今大卒者がすごく増えてきてるけど、
こいつホンマに、大卒なのか?と、疑問符が浮かぶやつが多い。

自分の欠点を補うために、勉強という壁でバリアしてきたはずなのに
それもあるのか?
っと、いう人が多くなってきてるし、
お前大学で何勉強した?
ってなるやつも多い。

でもな。

俺が言えるのは、たった一つかもしれないな。

自分の性格に合う、会社を吟味すること。


俺の会社は、元公務員も来るけど、
一般大学卒業生もやってくるから、

まぁ。みんなの行動がバラバラ。

言えばやらなきゃいけないと思ってしまう元公務員sと、ちゃらちゃらしてる学生と
はい!一年生
って、なってるから、衝突も多かったなぁ。

やっと、冗談が言える職場になってきて、
本当にホッとしたよ。

んでさ。。

俺がいじめられるわけ。。。。
あはははは

今日ボランティアで、「おにぎり」

作って配ったんだけど。。。。

その配ってあげた人らに

「お前のはおにぎりじゃない」

とか言われてショックだったな。。。。。

まぁ。これはおれだ!とかいって、食えとか強要したけどな。
そんでそこで笑い取ったけど、
忘れて笑えることが大事だよな。って

そう思えることが、うれしいよ。


さてと、

長くなったけど、今日もRS頑張りましょうかね。

紫サバで、まってるよぉぉ
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俺は、この人の歌はこれだ!!って思ってる。

あはははは

もう一つの銭形平次





これはBGM
おはよう!katuyanです

katuyan銀行の初めてのPvやってみましたぁ^^¥


Lv250でのPvは、あんなもんですか。

もしGHLv1で、

20位に入っても、攻城戦いかないので、ご心配なく・・・

俺一人で一番高レベルって、250だもん・・・無理です

たった!10分でしたが、あぁ。250ではやっぱ無理か。。。という結論に


あはは


んじゃぁ!今日もRSいってがんばりましょうか!

みんなぁ!

まってるよぉぉ
おはよう。
katuyanです・・・まだ眠い・・・

ではまず、夢の中の話。

山間で、意識が始まる。

大騒ぎの中、友人に声をかけられる。
友人の話だと、みんなでキャンプに来て、遊んでいたそうだ。
工事作業中の人に声をかける。
山崩れがあったとの話。なぜか俺が代表して聞いている。

みんなで集まって、こんなことになったんだから、帰ろうか?

っということになり、車を取りに行きたいのだが、
工事現場の奥にあるため、取りに帰れないそうだ。

短気な友人は、歩いて帰ろうと言い出し、みんなが賛同する。
そして楽しく、山を下りて行った。

25名位で、山道を下りて行ってたはずなのに

何かを理由つけて、みんなその集団から少しづついなくなっていく。

親友と2名になったとき、親友が言った。

「やっぱりおれ、帰れないや。」
「どうして?なんでや?」

「俺を見つけてくれ・・・・」
と言い残し、その友人は消えていった。

訳が分からず、その場で立ち尽くした俺。

決心を固め、元の場所まで歩き出す。

その途中で、1名づつその場所で止まっているのが見える。

「なぜこの場所から動けないのかわからない。」
「お前には、忘れ物を取りに行くといったんだが、」
「町には進めないが、現場方向には進める。なぜだか知らないが。」

「んじゃおれと一緒に現場まで返るか?」

そういうと、その友人と、一緒に道を引き返すことになった。

工事現場へ歩くたびに、人が増えていく。
そこへたどり着くと、
なぜか、工事のオッチャンが、俺に近づいてくる。

「さっき声かけてくれたが、大丈夫なのか?君?」
「あれ?俺は幽霊じゃないのか?」

と内心思っていた。

工事現場の人に、話を聞くと、ここで生き埋めにされたという話をしていた。

俺だけが、かろうじて、投げ出される感じで、寝ていたという。

起きてボーっとしている俺を見て、救急車を手配している中。
俺は、なにがありましたか?
と聞いてくるので、全容をしゃべらないで、話をしたという。
そして、周りに誰もいないのに、一人でしゃべり勝手に山を下りて行ったらしい。

その瞬間、みんなは、うそだ!っと騒ぎだし泣き崩れた。

俺はその場所へ案内された。みんなもついてくる。

俺はそこで、親友を見つける。
「やぁ。やっと、俺を見つけてくれた。ありがとう。」

と言い残し、天へ帰っていく。
友人たちは、みんなその場所を掘り返し始めた。
俺も、賛同して、始めた。

皆の顔が出てくると、やっぱりおれは死んでいるのか。
「かつやん、今までありがとう。楽しかったよ。」

と、声をかけて消えていく。

そして、雨が降ってくる。
俺は空を見上げて、
「なぜおれは、いきてるんだ?なぜおれだけが!!」

っと叫び、夢は終了する。


とまぁ、こんな夢なんだがぁ

なんとまぁ、文字にすると長いな・・・・

変わった趣向の夢なので、かいてみた。
どう?
おもろかった?

んじゃ!RSでまたあおう!
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